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沙迪克自行车俱乐部台湾岛之旅第二部

台湾沙迪克

沙迪克自行车俱乐部台湾岛之旅第二部

踏上踏板时每天都是新的

有感情的员工将使团队超越所属公司和所属企业,并完善计划。

创造日常生活,抛光灵敏度,并希望旅行。

现在,台湾是一个自行车之旅!

在晴朗的一天,每个人都跑步。我期待着看着步伐。

你在哪里攻击*

*攻击:提高速度并跳出小组)

不,不,我会在海外做,首先安全。

是的,每年沙迪克自行车俱乐部的台湾旅行都来了。

这次我们介绍台北周边的课程,我们也会发布GPS日志。

该课程由Sydic Taiwanese自行车队的Moriichi OhimaKensuke FunateYoshihide Nomi发明。

除了第一天以外的所有课程都包含一个圈子(使用公共交通工具)。

台湾沙迪克

第一天唱歌陶艺课程总行车距离:72.4公里高差:330

1天第一次准备体操。慢慢地将风平顺新北市滨江自行车道。有几个道路和道路交叉的场景。在平日里,您可以在舒缓的自行车中感受河流的流动。人们喜欢无线电遥控直升机和无人机,这是一个和平的过程。

GPS日志是每天的整个过程,出发地是森林入口。因为森林入口处有沙迪克台湾。位于台北西侧的”“是梯田地块。因此,往下走就要爬回去。如果你的基地不是“Hayashi”,你可以避免这种攀登,所以提前计划应该是好的。

这参与者的时间,六位来自沙迪克台湾的自行车队,从日本的沙迪克三人,从中,沙迪克用户的人也出席,唱歌,吃大家一起,一贯的作风运行。

次左起:拥有沙迪克电火花线切割机的用户姚舒先生

益兴股份有限公司/殷昕股份有限公司

直线电机驱动式电火花加工机AG400LAP250LAQ360LAQ325LA325AD32Ls

20175月,我们推出了最新的直线电机驱动的电火花线切割机AL400G.谢谢! !

在台湾旅行时,我经常遇到以日语说话的年长台湾人。

1960年出生的台湾人,在日本作为年轻人(照片左起第二位)在日本工作,并肩而行。

据说,这一天也是由巴里巴厘岛从台南骑自行车。

这顿饭偷偷溜了起来,之后,这是在梯田风景区前的咖啡时间。

因为我来到台湾,我们也享受芒果冻糕吧。建议!

在台湾,从2017年起,罚款台币500美元用于酗酒驾驶自行车。请注意事先收集信息。

那么下午我去了着名的陶瓷着名观光景点“英达”。我们在这里骑自行车。

台湾沙迪克

第二天台湾自行车神圣路线总行程:116.5公里,高差282

2天今天它也是美国山核桃!

前往距离森林入口约13公里的台北地铁回龙地铁站。在台北地铁里,你可以坐火车,而不用把自行车放在轮子袋里。

但是,仅在周六,周日和节假日。此外,入场只限于特定的电台。森林入口处有地铁站,但不允许骑自行车。一张票可以以80 TW $购买,票可以通过信息购买。在家里,在电梯里搭两辆车。

在前后车辆的指定位置设有自行车专用空间。

台北美都的内饰非常干净安全。由于禁止饮食,所以让我补充车站建设后的水分和食物供应。

此外,由于自行车停放的内部共享和残疾人,以及相互优先给对方,如果有这样的事件信息的周末,旅行使用,以避免时间段中,拥堵将顺利进行。

其他乘客可随时打招呼并与他们交谈。

目的地似乎是一样的。那些对腿部有信心的人是从较近的车站接近时延长里程的课程。

注意火车的摇晃,靠近自行车是安全的。

在“转到车站”变更为松山Shinya线,并且到“Jingmei”车站。

进入街对面的河边很舒服。

它逐渐变成上升的斜坡,被拉出并拉出,并且根据身体状况的不同而有所不同。

Sodick台湾先生Kusansei先生负责EDM的服务。这是当天的导航仪。我走到了斜坡的顶端,并领先。

当我爬上斜坡时,“老城区够了”。这是台湾着名的观光景点,有闪电灯和尼亚加拉大瀑布。

让我们写一个愿望,飞向天空。

这天天气晴朗,蓝灯笼不明显。其实,这个灯笼的颜色可以根据内容来选择祈祷。

这座足够古老的城镇可以乘坐火车到达,在不太可能的情况下,这是一条可以逃离的路线,例如乘火车返回。我希望您仔细查看机器和备用设备的状态,但对于意外情况,这是一条安全的推荐路线。

我正在上升,回落。所以你可以在观光景点放松。

但要小心,不要跳过太多。

台湾沙迪克

第三天九份千与千寻当然总跑步距离:98.5公里身高差距:317

3天这次旅行中最多的山路线。

实际的高差为317米,与其他课程没有多大差别。

但是我希望你看到一个急剧上升的图表。 (上述高度差图的中心)

就在第二天,我们将前往地铁METRO回龙。换到忠孝新生站的沭湖线,在台北南港展览中心站下车。

从事台湾服务业的Takeshi的父母向我致敬。

非常感谢你,可爱的侄女!

之后,爬坡继续。

台湾沙迪克

4天地热山谷温泉历程总行程:90公里高度差:278

最后一天是地热谷温泉课程。让我们用温泉解开我们的身体。

森林中的Starba似乎已经有许多自行车拖车,这是早上的第一件事。我很放松的课程计划和咖啡时间。

我们也将开始为我们的沙迪克自行车队进行最后的整理。

今天的课程沿着靠近大海的河流流动,并绕过地热山谷等温泉。

Navigator Sodick台湾的Osamu Wang先生。台湾队1号登山队员。

沿河的红树林。当你到达地热山谷时,还有另一个温泉。

如果你在路上的足部下降,到目前为止的疲劳将会逃脱。

出海航线(西滨海公路公路)61号线附近,牧场放牧的奶牛分散,可以看到宁静的景观。

它会改变为明天吗?

在正在继续的道路上的直线道路上利用主要道路对森林。

这是现在的真实情况。

这次,照顾我的森林入口处的自行车店KHS的商店。

台湾有很多自行车店。主要制造商和大型购物中心的巨人通常拥有大量的公路自行车和山地自行车。

如果我没有自行车,它看起来像一个不同的人。

每个人都很奇怪〜当我每天坚持骑自行车4天时,在平常的时刻我感到不舒服。

这是沙迪克用户和沙迪克台湾自行车部门的台湾自行车旅行报告。

台湾沙迪克

台湾自転車旅行(ソディックサイクリングクラブ)Part.2

ペダルを踏み込むと、毎日があたらしい

想いをもった社員が、所属する会社や業務の枠を超えてチームを作り、企画を練り上げる。

毎日を創造する、感受性に磨きがかかる、また旅に出たくなる。

さあ、台湾自転車旅行だ!

晴れた日に、みんなで走りだす。ペースをみながら調子をうかがっている。

どこでアタック※するか?

(※アタック=ペースを上げて集団から飛び出すこと)

いやいや、ここは海外、安全第一ではしりましょう。

そう、恒例のソディックサイクリングクラブの台湾旅行がやってきました。

今回は、台北周辺で楽しめるコースをご紹介、GPSログも公開いたします。

コースは、ソディック台湾の自転車チームの王守一選手・許仁福選手・許世新選手で考案したもの。

1日目以外はすべて輪行を含むコースだ(公共交通機関を利用すること)。

1日目 鶯歌 陶芸コース 総走行距離:72.4km 高低差:330m

1日目 まずは準備体操。平坦な新北市のリバーサイドサイクリングロードをゆっくりと風を切る。いくつかの分かれ道や車道を横断する場面はある。平日は自転車がすくなくのんびりと河の流れを感じながら走る事ができる。ところによってラジコンヘリやドローンを楽しんでいる人たちがいて、のどかなコースだ。

GPSログは各日の全コースで、出発地は「林口」となっている。林口は、ソディック台湾があるからだ。この台北の西側に位置する「林口」は台地状になっている地域。そのため、行きは下りで帰りで登りになる。「林口」以外を拠点とすれば、この登坂は回避できるので、あらかじめプランするとよいだろう。

今回の参加者は、ソディック台湾の自転車チームから6名、日本のソディックから3名、それから、ソディックユーザの方々もご参加いただき、みんなで走って食べて歌う、いつものスタイル。

左から2番目:ソディックのワイヤ放電加工機を所有するユーザー様の姚淑玲さん

YEEH SING Co.,LTD / 詛昕有限公司

リニアモータ駆動 ワイヤ放電加工機 AG400L,AP250L,AQ360L,AQ325L,A325

20175月には最新のリニアモータ駆動 ワイヤ放電加工機 AL400Gを導入いただいた。ありがとうございます!!

台湾を旅行すると、日本語で声をかけてくれる年配の台湾人にしばしば出会う。

この日、並んで走っていると、こえをかけてくれたのは、昭和18年生まれで、若い頃は日本でバリバリ働いたという台湾人(写真の左から2番目)。

なんとこの日もバリバリで台南から自転車で来たそうだ。

食事もそこそこに、がっつりうたっちゃって、その後は、テラス風の田園風景を前にして、カフェタイム。

台湾まできたんだから、マンゴーパフェも満喫しましょう。オススメです!

台湾では、2017年からアルコールを摂取し自転車を運転することに、罰金台湾ドル500が課せられるようになりました。事前に情報収集をするようご注意してください。

さて、午後は焼き物で有名な観光地として知られる「鶯歌」へ。 ここでは、自転車をおりてまわってみましょう。

2日目 十分 台湾自転車聖地コース 総走行距離:116.5km 高低差:282m

2日目 今日もピーカンだ!

林口から13Kmほど離れた台北の地下鉄METROの駅「迴龍(Huilong)」へ向かう。Taipei Metroでは、自転車を輪行袋に入れること無く電車に乗れる。

ただし、土・日や祝日のみ。また、入場は特定の駅に限られる。林口にもMetroの駅はあるが、自転車の乗り入れは許可されていない。一人1台で80TW$、チケットは、Informationで購入できる。ホームまでは、エレベータで2台づつ運搬する。

前後車両の指定位置に自転車専用スペースが設けられている。

Taipei Metorの車内は、とても清潔で安全だ。飲食は禁止なので、水分や食料補給は、駅舎をでてからにしよう。

また、車内の自転車置き場は障害者と共有なので、お互いに優先しあう事と、土日のイベント情報などがあれば、混雑する時間帯をさけて利用すると旅はスムーズにいく。

他の乗客の方が気軽に挨拶をかわし、話しかけてくれる。

目的地はどうやら同じらしい。足に自信のあるかたは、より手前の駅からアプローチすると走行距離をのばせるコースだ。

電車の揺れには注意して、自転車の近くにいると安心だ。

「古亭」(Guting)駅で松山新店線に乗り換え、「景美(Jingmei)」駅におりる。

町並みを横切りリバーサイドに入ると快適だ。

徐々に登り坂となって抜きつ抜かれつ、体調によって走行順にばらつきがでてくる。

許世新先生、ソディック台湾で放電加工機のサービスを担当しています。今日のナビゲーターだ。坂をぐいぐい登り詰め先導してくれた。

坂を登りきると、「十分老街」。天燈上げと台湾のナイアガラの滝で有名な観光地だ。

みんなで願い事を書いて、空に飛ばそう。

この日は晴天で、青色のランタンは目立たなかった。実は、このランタンの色は祈願する内容によって色を選ぶことができるんです。

この十分老街は電車で訪ねることも可能で、万一の時は、電車で帰るなどエスケープできるルートです。マシンの状態や予備の装備は入念に行ってほしいが、万一の場合に備え安心のおすすめルートなんです。

行きは登りで帰りは下り。だから、観光地でゆっくりできるんです。

でも飛ばしすぎには注意してくださいね。

3日目 九份 千と千尋コース 総走行距離:98.5km 高低差:317m

3日目 この旅行中で、最も山岳コース。

実際の高低差は317mあり、他のコースと大差はない。

しかし急激に立ち上がるグラフをみてほしい。(上記高低差グラフの中央)

2日目と同様に地下鉄METROの駅「迴龍(Huilong)」へ向かう。忠考新生(Zhongxiao Xinsheng)駅で文湖線に乗り換えて南港展覧館(Taipei Nangang Exhibition Center)駅で下車する。

台湾のサービス業務に従事している許さんのご両親が出迎えてくれた。

かわいい姪っ子さんと一緒に、いやぁありがとうございます!

このあとから、登り坂がつづきます。

4日目 地熱谷温泉コース 総走行距離:90km 高低差:278m

最終日は地熱谷温泉コースです。温泉で体をほぐしましょう。

林口のスタバには、朝一番ですでに自転車のりの面々がいるようだ。コースの計画とコーヒータイムでくつろいでいます。

われわれソディック自転車チームも、最後の仕上げランにとりかかろう。

今日のコースは海に近い川沿いを走り、地熱谷などの温泉を巡る。

ナビゲーターのソディック台湾の王守一さん。 台湾のチームNo.1クライマー。

川沿いにはマングローブが。地熱谷をおくにのぼっていくともうひとつ温泉があります。

途中で足湯に立ち寄れば、ここまでの疲れが抜けていきます。

往路の台61線(西部浜海快速公路)周辺では、草原に放牧された牛が点在し、のどかな風景が見渡せる。

あした日本にかえるのか~

まっすぐと続く道路のよこにある幹線道路を利用したルートで林口へ。

これでほんとのラストラン。

今回、お世話になった林口の自転車ショップKHSのお店。

台湾にはたくさん自転車のショップがあります。大手メーカのGiantや、大型ショッピングモールでもロードバイクやマウンテンバイクがそろっている事が多い。

自転車のっていないと、なんだか別人みたい。

みんな変だなぁ~4日間つづけて毎日自転車のっていると、普段のすがたに違和感かんじちゃう。

以上、ソディックユーザー様とソディック台湾自転車部による、台湾自転車旅行のレポートでした。

沙迪克自行车俱乐部台湾岛之旅第二部友情链接:台湾平面磨床沙迪克AD32Ls